emulsion presents
<Something Wicked This Way Comes 5> featuring BOSSHIKO

2019.05.25(sat)
@ Outbreak! (yotsuya)

(band)
★ about tess
★ RABIRABI
★ ワナナバニ園
★ テコの原理
★ emulsion
(Live Painting) 菩須彦
(DJ)ななを


open 18:00 / start 18:30
adv / 2300 yen + 1D
day / 2800 yen + 1D
学割: 1,000 yen(受付で学生証のご提示をお願いします)

For ticket, info (in J/E) : お問い合わせはこちら
emulsionjp@gmail.com

2019/05/25@OUTBREAK!
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出演者のプロフィール、試聴リンクは下↓↓をcheck♪

ジャンル分けできないWicked(ヤバい)出演者を集めたemulsion主催のシリーズgigの第5弾!
今回は大阪から即興ライブペインター・菩須彦(BOSSHIKO)を招聘!
5バンドそれぞれの音に合わせた巨大絵を、音と筆を繋げて描き上げます。
ヤバさとアツさで話題の四谷アウトブレイクにて賑々しく開催!
音とアートの融合、一夜限りの濃密コラボを見逃すな!

■メールでの前売りご予約■
お名前、ご予約時のメールアドレス、ご予約枚数を明記の上、emulsionjp@gmail.comまでメールをお送りください。折り返しこちらから受付完了のメールをお送りいたします。
確認メールが届かない場合は、大変お手数ですが、再度ご連絡をお願いします。
チケットは当日、店頭引き換えになりますので、受付にて「メール予約の○○です」とお名前を伝え、料金をお支払いください。
また、前売りは各出演バンドにも直接予約ができます。

BANDS
about tess

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TAKUTO (G) / KAZUYA (G) / KANZ (Ba) / MIYA-KEN (Ba) / TETSURO (Ds) / DKO (Ds)
ツインドラム+ツインベース+ツインギターという特異な6人編成バンド。
延々繰り返えされるリフと重なり合うリズム、即興と構築を並列に置き、
肉体の限界から精神の暴走までを体現するライブは「観る」「聴く」というよりは「体感する」もの。

RABIRABI

RABIRABI

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Youube

RABIRABI / ラビラビ / JPN
az3(azumi)= voice , microkorg , livemix
Nana = percussion , kalimba
since 2001.11.11
 
#chill_tecno, #shamanistic_house, #premitive_trance, #narrative_downbeat, #future_jazz
「縄文トランス」の異名を持ち、声と打楽器そのものをCreative Sourceにダンスミュージックと呼ばれるありとあらゆるシーンを縦横無尽に渡る希少種のドラゴンスター'girled'ユニット。動力は LOVE。
Dub Master 内田 直之氏曰く「ラビラビはA.D.M = analog dance music」
Super Drummer 沼澤 尚氏曰く「このヒトたち、天才ですから」
奇才DJ ALTZ氏曰く「ラビラビは山も街もイケる」
翻訳家 北山 耕平氏曰く「動く聖地」

ワナナバニ園

ワナナバニ園

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熊田央 (ドラムス)
ALI (Fender Bass)
種石幸也 (5弦 Bass)
尾上祐一 (回擦胡、リボンコントローラ)

2本のベース、ドラム、そして回擦胡、リボンコントローラーという2つの電気自作楽器で編成されたロック/ポップ・インスト・コンボ。
そのユニークさは編成に留まらず、楽曲もポリリズム、変拍子、独特な旋律/コード展開を持たせている。
なにより奇妙でポップで踊れる音楽を作ることをモットーとする。

テコの原理

テコの原理

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『君達は売れる!絶対売れる!』と周りから8年くらいプッシュされ続け
圧縮され ペシャンコになったバンド
だから 厚みが無い 平たく言うとエスプレッソ 濃い
一番困るやつ 一番目を背けたくなるやつ 一番煙たいやつ が
心に多分ズバズバーッと遠慮もなく
入ってくる 入っていく 入らせてもらう

emulsion

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shina-G(G)とmika-R(B, Vo, electronics)によるmath rock/electro/音響 + α band。ライブハウスセット、クラブセット、iPad、Laptopなどを使用したエレクトロインプロセットとイベントごとに多彩な表情を使い分け、アンビエントからどハーシュまで、一概にジャンル分けできない独自のサウンドスタイルを披露。
フェスティバル出演を含む2度のUSツアーを敢行、海外アーティストとの共演、海外コンピの参加も数多い。
シリーズイベント「This Side of Paradice」「Something Wicked This Way Comes」「Wagon to a Star」を主宰。
2019年にはNew Releaseが!

Live Painting
菩須彦

菩須彦(BOSSHIKO)

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テレビ業界でCGや番組オープニングアニメを数多く制作。2004年10月10日、kiske3(キスケスリィ)設立。
国内外でデザイン、イラスト、ムービー、ウェブを中心とした作品を提供。ASIAGRAPH、TCMなどで賞を取ったデジタル木版画の「雅楽」シリーズ作品は、アメリカ、オーストラリア、ロンドン、東京、大阪などで展示や個展を開催。
雅楽「恵比寿」は東京コンテンツマーケット2007 アワード静止画部門奨励賞」「アジアグラフ2007 CGアート作品公募展示部門優秀賞」を受賞、雅楽「遣隋使」「アジアグラフ2007 CGアート作品公募展示部門準入選」受賞など他、多数受賞。
2010年、全世界に発売されたマイケルジャクソン追悼本「THE REAL COMEBACK Japan 2006」のカバーアートに選ばれる。
菩須彦ライブペインティングショーは、暗闇の中、ヘッドライトの明かりだけで3畳サイズ以上のキャンバスに龍を中心とした神獣霊獣や悪魔を20分から30分で描く即興ライブペインティング。
ハイレベルなミュージシャン達とのコラボレーションも数多く、小気宇内外のクラブイベントやアートフェス中心に精力的に活動。
2010年、日本内閣府から東京で行われたAPECイベントに招待され、ライブペインティングを披露する。2008年にはアメリカシアトルのイベントに2回招待され、ライブペインティングツアーも行なう。2009年シアトル。2011年シアトルでライブペインティングツアー、ニューヨークで個展とライブペインティングツアー。2012年にはアート京都に招待作家として選ばれる。日本一巨大アートフェスのSNIFF OUTに出演。

DJ
ななを

ななを

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胎児と幼虫とかたつむりと猫を愛するDJ。
イギルや口琴弾いたりガムラン演奏したり。
幼虫のぬいぐるみ等をつくったりもしています。

yotsuya OUTBREAK!


東京都新宿区四谷2-10 第2太郎ビルB1
Dai2_Taro Bld. B1F, 2-10, Yotsuya, Shinjuku-ku, Tokyo
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TEL:03-5368-0852
●JR四ツ谷駅から 四ツ谷口を出てケンタッキー方面に直進。吉野家・花屋・自転車屋さんを右に見ながら進むと松屋があります。その隣のビルのコーヒー屋さん「MORIVA COFFEE」の地下1階です。
●丸の内線四谷3丁目から 4番出口を出てアンテンドウ(パン屋さん)を左手にみながら直進。ファミリーマート・みずほ銀行・UFJ銀行・サンクスを超えてコーヒー屋さん「MORIVA COFFEE」の地下1階です。